当帰養血精の購入層

当帰養血精

今年に入ってもお陰さまで当帰養血精をお飲みになられる方が増えてきています。

では、当帰養血精はどんな方が飲まれているんでしょう?

まず、ご愛飲されている方の大半が女性です。

年齢的には30代~40代が一番多く、20代、50代、60代、10代と続きます。

症状的には不妊の方が圧倒的に多く、その他には生理痛、生理不順、冷え症、貧血、血行不良、慢性頭痛、更年期障害、肩こり、、アダルトにきび、肌荒れ、しもやけ、にきびなどです。

中には、冷え症や貧血で男性の愛飲者もおられます。

不妊症の方は35歳~40歳ぐらいまでの方が多く、婦人科の不妊治療をされながらの方が半数で、何もされていない方や、鍼灸、ヨガなどされている方、婦人科の不妊治療をあきらめて漢方薬で頑張ろう!という方もいらっしゃいます。

ほとんどが当帰養血精だけ?

当帰養血精だけの方もいらっしゃいますし、その方の症状に合わせて漢方薬や健康食品を毎月続けられるよう、お客様のプランに合わせてご紹介させていただいています。

不妊症で初めてご来店の方やお電話の方のほとんどは「漢方って本当に効果があるのかな」と、思っていらっいしゃるみたいですね。

私もお客様の立場でしたら初めてのときはそう思うでしょうね。

漢方薬は未知の世界って感じなんでしょうか。

はじめは不安なお客様もお話をしているとリラックスされることが多く、まずは1ヶ月飲んでいただくことになります。

もちろんご相談だけされて、ご自宅に帰りご主人とご相談される方もいらっしゃいます。

1ヶ月後、ほとんどのお客様が体調が良くなってきているのが実感できるみたいです。

「心身ともリラックスできる」という声が多いですね。

そう、リラックスは大切です。

次のステップは卵子、精子に自力をつけることです。

当帰養血精を続けることで自力はついてきますが、お客様によっては当帰養血精だけでは不足な場合もありますので漢方薬や健康食品をプラスします。

当薬局では、まずは「続けていただくことが大切」と考え、お客様のプランに合わせてお選びしますので無理なお話はしません。

力をつけましょう!

以前も書かせていただきましたが、自然妊娠では卵子の元へ精子は自らの力でたどり着く力が必要です。

精子の量、運動率、奇形があるか否か、検査結果の数値がそれぞれよくても最終的には精子の力がなければ卵子の元へはたどりつけません。

そのために、当薬局では亜鉛食品をお奨めしています。

人工授精、体外受精も受精を行うのは精子と卵子自らの力に関わってきます。

人工授精では人間が手伝うのは精子の移動だけで、卵子が受精の場である卵管まで移動する過程には人間が手を加える事は普通はありません。

加齢とともに卵子と精子の力は落ちていきます。

妊娠、妊娠中、出産後のことも考え体を立て治すことが大切です。

当帰養血精と亜鉛で体を整え力をつけていきましょう。

ぜひ一度くるみ薬局にご相談ください。

ご注文前にこちらのお得なキャンペーンをご確認ください!

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